line
     
   工房の周りで採れた自然の恵みをジャムにしてみました
   大地の力と恵みへの感謝を忘れないで、 自然と人との共同作業で生まれるジャムです。
  モモのジャム

小ぶりの水蜜桃
存在感のある甘いジャムに
仕上がりました
砂糖は重量の1割でしが
結構甘い感じです
    
 作り方 こちら
スモモのジャム

サンタローザと思いますが・・・
ナイフで実を削ぎ落とし種と
分けました。
大きめに削ぎ落としたので果肉が残ったジャムになりました。
砂糖は重量の半分でしたが酸味が残っています。
   
  作り方 こちら
桑の実のジャム

ビクトリア種で大粒です。
へたを残して煮ると形がそのまま残ります。
ヨーグルトやアイスで食べるときには良いと思います。
パンにぬるときには、へたからこさぎ落とすか、小さく切り刻んで作った方が食べやすいです。

  
 作り方 こちら
キンカンのジャム

キンカンを頂いたので初めての
キンカンジャムに挑戦!
種の取り出しが手間ですが、
皮の甘みが残り良い味加減です
風邪予防に良いのかも(^O^)

 作り方 こちら
ブラックベリーのジャム

実は黒っぽいですが、ジャムにすると綺麗な赤色でした。
種のつぶつぶが気になるので、
一回漉したほうが食感は良いの
かも。
果実の量に対して砂糖は3分の1程度で程よい酸味にです。


 作り方 こちら
ブルーベリーのジャム

多品種寄せ集めのジャムです。 冷凍 して保存して一気に作りました。
市販の物には無いつぶづぶ感の口当たりが何ともいえない味です。


  作り方 こちら
スモモのジャム

品種はメスレ 生食でも美味しさ抜群!
皮をむき丸ごと煮詰めて形が無くなってから種を取り出す方法をしています。その後砂糖で甘さを調整しながら煮詰めます。
砂糖は果肉の半分でも十分甘すぎます。


  作り方 こちら
アンズのジャム

こちらの地方では中々お目に
かかれない果実です。
沢山いただいた物で初めて
ジャム作ってみました。
酸味があるので砂糖は60%で
レモン汁も使いました。
仕上がりは酸味が残ってさわやかな味です。

 
  作り方 こちら
梅のジャム

梅の品種は300種ほどあると言われ、この梅の品種は
判りませんが、赤くならないので白加賀か豊後か??
あく抜きのため一晩水につけて置く、梅が柔らかくなるまで煮てざるにあげる。
つぶして種を取りだし果肉を砂糖と一緒に煮詰める。
砂糖は果肉と同量が基本です


  作り方 こちら
野苺のジャム

正式には草イチゴと言われているようです。
果肉は甘い香りが強く、アリも寄ってきます。
濃いめの塩水に30分ほど漬けていると小昆虫も出てきます。
果肉自体が甘いので、砂糖は少量ずつ入れて調整します。
焼きたてのトーストにぬると甘い香りが漂います。


  作り方 こちら
だいだい
ダイダイ のジャム

実家の庭先に豊作だった
ダイダイ 。
苦みがかすかに残る大人の
ジャムに仕上がりました。
出来上がるまでに2日かかり・・

 作り方 こちら
やまもものジャム

工房の横に自生しているヤマモモの実です、
粒が10ミリ程度なので種取りが大変です。
良く洗って水切りし、粗めのざるでへらを使ってつぶして種を取ります。
砂糖は果肉の半分程度で甘いです。


  作り方 こちら
イチジクのジャム

毎年農家に傷物のイチジク分けてもらって作っています。
自家製のイチジクで作れる日は後3,4年??
イチジク2キロに対し砂糖500グラムでも充分甘く仕上がりました。
ラズベリーのジャム

黄色のファールゴールドを使用。 赤はインディアンサマー
一度に大量に採れないのでその都度冷凍してジャムに出来る量を確保しえから作ります。
果肉そのものが甘いので、砂糖は調整しながら煮込む。
独特のゴマが残るので歯に詰まったりして・・
美味しさは最高の味です
スモモのジャム

何の品種か判りません。
ソルダムにしては小降りだと思います。
三番目のスモモですが、三種三様それぞれの味が有って
アイスにしたりヨーグルトで美味しく頂きました。
ビワのジャム

皮を剥き種を取り出したら好みで小さく刻みます。
水分が少ないので焦がさないよう煮詰めていきます。
砂糖は果肉の4分の1程度。
ペクチンが少ないので、粉末ペクチンを火を止める前に0.5%程入れる。 煮詰めすぎると黒っぽくなるので注意
このページトップへ
footer